これまでの歴史

2003年6月から現実行委員長 浅沼秀夫氏が1人で清掃活動を始めたところから始まり、氏の粘り強い活動が徐々に広がり9学区、そして多くの市民・団体・企業・行政が加わり、約1500人が参加する(第14回春のクリーン大作戦)活動となりました。

 

 【経緯詳細】

 2015

2015秋の「藤前干潟クリーン大作戦」にご参加いただきありがとうございます。

 

15秋レポート【確定版】.pdf
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                     中堤会場

                     藤前会場

第23回までの記録.pdf
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  なごや環境大学 2015 後期講座

あなたも伊勢湾ゴミ流出防衛軍に仲間入り!VOL.Ⅳ

2015後期なごや環境大学.pdf
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  9月19日(土) 環境デーなごや 2015 

場所: 久屋大通公園 エンゼル広場にて出展いたしました。

 

 藤前干潟から出張した「ベンケイガニ」釣りは子どもさんに大人気でした。

 

 

 鵜殿産のヨシを利用してのコースター作りも好評でした。

  エコ・コンでBEST JOB賞をいただきました。

 2014
10月25日 第21回クリーン大作戦を実施しました。

参加者は、過去最大の1928名が参加し、1681袋のごみを回収。

 5月17日 第20回クリーン大作戦を実施しました。12会場に1,704名の方が参加し、45Lゴミ袋1,724袋を回収。

の清掃活動を実施

2013
11月16日 第19回クリーン大作戦を実施。
5月25日 第18回クリーン大作戦を実施。1704名が参加し、1724袋のゴミを回収。

 

2012
10月27日 第17回クリーン大作戦を実施。
5月12日 第16回クリーン大作戦を実施。1818名が参加し、2034袋のゴミを回収。

 

2011
11月12日 第15回クリーン大作戦を実施。1589名が参加し、2293袋のゴミを回収。
5月14日 第14回クリーン大作戦を実施。1483名が参加し、1879袋のゴミを回収。
2月1日 産業廃棄物専門家グループ(通称IPG)が実行委員会構成団体に参加

 

2010
10月23日 第13回クリーン大作戦を実施。1474名が参加し、2080袋のゴミを回収。
5月29日 第12回クリーン大作戦を実施。1632名が参加し、1800袋のゴミを回収。

 

2009
10月31日 第11回クリーン大作戦を実施。1190名が参加し、1791袋のゴミを回収。
7月1日 庄内川川ナビ歩こう会が実行委員会構成団体に参加
5月15日 第10回クリーン大作戦を実施。929名が参加し、1018袋のゴミを回収。この回から、各自治会会場は、港区の流域各自治会等から構成される「みなと川まちづくりを考える会」の主催で実施。

 

2008
11月15日 第9回クリーン大作戦は雨天のため、15分前に危険と判断して中止。一部の参加者は稲永公園でのゴミ拾いを行った後、同時開催の「藤前干潟ふれあいデー」に参加
9月9日 生物多様性の維持を市民レベルで進めるという世界的なキャンペーンである「カウントダウン2010キャンペーン」に実行委員会として登録
5月17日 第8回クリーン大作戦実施

 

2007
11月10日 第7回クリーン大作戦実施
5月19日 第6回クリーン大作戦実施
4月15日 ゴミシンポジウムを開催(会場、稲永ビジターセンター)

 

2006
11月5日 第5回クリーン大作戦実施
5月27日 第4回クリーン大作戦は雨天のため順延、予備日(28日)も雨天のため中止
3月1日 モリコロ会(モリゾー・キッコロと環境活動を推進する会)が実行委員会構成団体に参加

 

2005
11月12日 第3回クリーン大作戦実施。中提先端部、藤前干潟の他、8自治会が自治会会場を設置。多治見市や恵那市など上流域からも100人以上が参加
5月8日 第2回クリーン大作戦実施(中提先端部、藤前干潟)。河口部の7自治会が学区内の河原の清掃を実施。

 

2004
10月24日 第1回クリーン大作戦実施(稲永付近)。稲永、野跡、港西の3自治会の協力を得て実施。庄内川災害協力会参加企業からの参加者を含め240名が参加した。
10月5日 市民団体4団体で藤前干潟クリーン大作戦実行委員会結成。構成団体は土岐川庄内川流域ネットワーク、NPO藤前干潟を守る会、リバーサイドヒーローズ・多治見さかなの会、エコストック。
5月 土岐川庄内川流域ネットワークで清掃活動開始。現地調査活動を含め、3回の清掃活動を実施